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このスーパーロボット大戦の参戦作品一覧は、家庭用ゲームソフトスーパーロボット大戦シリーズ』に登場した作品の一覧である。同シリーズでは登場する作品を参戦作品と呼ぶ。

この一覧では公式サイトなどで参戦作品とされる作品を記述するが、OVA版や小説版など登場作品の関連作から設定を流用したり、一部の機体を登場させることがある。

作品名の後ろに括弧書きで登場したソフト名を略称で記す。略称は以下の通り。

DC戦争シリーズ
αシリーズ
Zシリーズ
COMPACTシリーズ
任天堂携帯機シリーズ
Scramble Commanderシリーズ
その他単独作品

サンライズ作品編集

サンライズ制作のアニメ作品、および関連作品。

ガンダムシリーズ 編集

ガンダムシリーズ」に分類される作品[2]

宇宙世紀が舞台のガンダムシリーズ
  • 機動戦士ガンダム(第1次、第2次、第3次、EX、第4次、F、COMPACT、64、COMPACT2、α、A、IMPACT、SC、GC)
  • 機動戦士Ζガンダム(第1次、第2次、第3次、EX、第4次、F、COMPACT、64、COMPACT2、α、α外伝、A、IMPACT、R、第2次α、COMPACT3、D、SC、MX、GC、第3次α、SC2nd、Z、第2次Z)
  • 機動戦士ガンダムΖΖ(第1次、第2次、第3次、EX、第4次、F、COMPACT、64、COMPACT2、α、α外伝、A、IMPACT、R、第2次α、COMPACT3、D、SC、MX、GC、第3次α)
  • 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア(第1次、第2次、第3次、EX、第4次、新、F、COMPACT、64、COMPACT2、α、α外伝、A、IMPACT、R、第2次α、COMPACT3、D、SC、MX、GC、第3次α、SC2nd、Z、第2次Z)
  • 機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争(第3次、EX、第4次、F、COMPACT、COMPACT2、α、IMPACT、GC)
また、第2次には一部機体が登場している。
宇宙世紀以外が舞台のガンダムシリーズ

この他登場作品に含まれていないが、「ガンダム・センチネル」(第4次)・「機動戦士ガンダムF90」(α)から機体が登場している。また、MSVのみに存在する機体が、元となった作品名義で登場することもある。

富野由悠季監督作品 編集

富野由悠季が総監督を務めた「ガンダムシリーズ」以外のアニメ作品、およびその関連作品。

また第4次・64・COMPACT2に一部機体が登場している。

高橋良輔監督作品 編集

高橋良輔が監督を務めたアニメ作品、およびその関連作品。

エルドランシリーズ 編集

エルドランシリーズ」に分類されるアニメ作品、およびその関連作品。

その他のサンライズ作品 編集

ダイナミック企画作品 編集

ダイナミックプロ(永井豪)原作の作品。

マジンガーシリーズ 編集

ゲッターロボシリーズ 編集

その他のダイナミック企画作品 編集

東映系列作品 編集

東映本社、および東映アニメーション制作のアニメ作品。

長浜ロマンロボシリーズ 編集

長浜忠夫が総監督を務めた「長浜ロマンロボシリーズ」と、その延長線上にあたるアニメ作品。東映本社制作。

東映本社作品(長浜ロマンロボ以外) 編集

東映アニメーション作品(ダイナミック企画作品以外) 編集

プロダクション リード作品編集

プロダクション リード(旧・葦プロダクション)制作のアニメ作品。

超時空シリーズ 編集

ビックウエスト制作の「超時空シリーズ」に分類されるアニメ作品。

マクロスシリーズ

「超時空シリーズ」のうち「マクロスシリーズ」に分類されるアニメ作品。

その他の超時空シリーズ

ガイナックス作品 編集

ガイナックス制作のアニメ作品。

庵野秀明監督作品

庵野秀明が監督を務める作品。

その他のガイナックス作品

AIC系列作品 編集

AICと系列会社制作のアニメ作品。

AIC作品
AIC A.S.T.A.作品

国際映画社作品 編集

国際映画社制作のアニメ作品。

J9シリーズ

J9シリーズ」に分類されるアニメ作品。

その他の国際映画社作品

GONZO作品 編集

GONZO制作のアニメ作品。

XEBEC作品 編集

XEBEC制作のアニメ作品。

ボンズ作品 編集

ボンズ制作のアニメ作品。

横山光輝原作作品 編集

横山光輝の漫画を原作としたアニメ作品。

ゲーム作品編集

テレビゲームを原作とする作品。

その他のアニメ作品 編集

1970年代
1980年代
1990年代
2000年代

スーパーロボット大戦シリーズのオリジナル 編集

詳細はバンプレストオリジナルを参照

第1次、COMPACT以外の全作品に登場している。

第2次、第3次、EX、第4次では「魔装機神サイバスター」名義。

「魔装機神 THE LORD OF ELEMENTAL」と「超機大戦SRX」はα・α外伝でのみ独立した一作品として扱われていたが、他作品では「バンプレストオリジナル」扱いである。

  • その他のオリジナル(新、COMPACTを除いて第4次以降の全作品)

第4次〜Jまでの作品全て「バンプレストオリジナル」として扱われていたが、W以降では「オリジナル」(SC2ndのみは「バンプレストオリジナル」)として扱われる。OGシリーズ/OGサーガシリーズの場合は「OGシリーズ」と表記されている。

脚注編集

  1. 前編の破界篇の予告編で判明。
  2. 2.0 2.1 劇場版もTV版名義で登場している。
  3. F・64に一部機体が登場している。
  4. 原作が2部構成となっている「機動戦士ガンダム00」は、第1部が再現される第2次Z破界篇では「機動戦士ガンダム00 1st Season」名義で登場する。
  5. 創英社名義、監督についての詳細は当該項目参照
  6. GCではOVA版の機体がTV版名義で登場するが、移植作のXOでは削除されている。
  7. 7.0 7.1 この他、F・α・α外伝・第2次α・第3次αにはオリジナル設定のマジンカイザーが登場する。
  8. マジンガーZ対デビルマン」・「マジンガーZ対暗黒大将軍」・「グレートマジンガー対ゲッターロボ」・「グレートマジンガー対ゲッターロボG 空中大激突」・「UFOロボ グレンダイザー対グレートマジンガー」・「グレンダイザー ゲッターロボG グレートマジンガー 決戦! 大海獣」以上6作品の総称。
  9. 第4次・新の時点では『真ゲッターロボ』の漫画作品は存在していなかったため、実質的に漫画版『ゲッターロボ號』からの参戦となっている。
  10. 第2次α・第3次αにブラックゲッターが登場している。
  11. OVA版もTV版名義で登場している。
  12. 分類の都合上ここに記すが、製作会社はカラーである。
  13. SC2ndでもストーリーが再現され、一部機体が登場している。
  14. 外伝OVA『鉄腕GinRei』も『ジャイアントロボ THE ANIMATION -地球が静止する日』名義で登場する。